一般質問の活性化は法政大学の土山希美枝教授の指導で行われ、事実上のデザインは片山兵衛議員が担当しているとのことです。土山先生とは名刺交換をしてきました。
確かに面白いことは面白いですが、鷹栖町の一般質問者の割合は議長を除くとこの1年間で52%、20年前と比較すると倍増ですが、もともとが低すぎると考えます。羽村市の一般質問者の割合は議長を除くとこの1年間で96%。一般質問は「任意」ですが、近隣市町村と比較しても、高い水準にあると考えます。一般質問のレベルをどう上げ、どう政策に反映させられるか、などの課題はまだ多くありますが、私も努力し続けたいと思います。

0 件のコメント:
コメントを投稿