1ランク上の上級救命講習に挑戦しようと思い立ち、受講希望日の3か月前の朝9時過ぎに電話をしたところ、すでに予約は埋まっているとのことでした。事情を聴くと、その日の午前0時からインターネットでの予約が開始され、5分程度で締め切られるがわかりました。
そこで次回の予約開始日(8月20日)の午前0時前から、入力練習やメアドの単語登録などの準備をした上で、予約作業に臨み、約1分30秒の1番で完了できました。今回も約5分後には締め切られてしまいました。
1ランク上の上級救命講習に挑戦しようと思い立ち、受講希望日の3か月前の朝9時過ぎに電話をしたところ、すでに予約は埋まっているとのことでした。事情を聴くと、その日の午前0時からインターネットでの予約が開始され、5分程度で締め切られるがわかりました。
そこで次回の予約開始日(8月20日)の午前0時前から、入力練習やメアドの単語登録などの準備をした上で、予約作業に臨み、約1分30秒の1番で完了できました。今回も約5分後には締め切られてしまいました。
2度目でしたが、場所は全く別でした。前回は第12次でしたが、今回は第13次で前回の第12次は埋め戻されて道路になりつつありました。今、第14次の調査も開始されたようです。是非、頻繁に市民向けに公開していただきたいと思います。
噺家バンドの名は「にゅうおいらんず」。昇太がヴォーカルとトロンボーン・小遊三が・ヴォーカルとトランペット・柳橋がMCとバンジョウを演奏しました。ほかに三味線(音曲)で高座を務めた桂小すみがピアノで参加し、プロ・セミプロから
ベース(ベン片岡)、ソプラノサックス(片山士駿)、ドラム(高橋徹)の3名を加えた7名のバンド演奏でした。
楽器の演奏技術は他のメンバーとは差がありましたが、話の方は高座の演目より面白かった気がします。特に、昇太が作った「ブルーライト羽村」は傑作で、羽村に住んでいるという友達とネットの情報を加味した「ブルーライト・よこはま」の替え歌は抜群のできで、大いに楽しませていただきました。昇太の羽村に対する熱意も感じられ、感激しました。