たまたま、近くの知人に用事があり、外出自粛中ですが、見てきました。毎年のように行っていますが、いつ見ても見事なチューリップに感動します。羽村市チューリップ生産組合の方々に感謝・感謝・感謝です。
ローアングルの写真撮影は、以前は寝転がって撮っていましたが、今回はスマホを地面に付け、撮影してみました。少し変わった風景になったと思いますが、いかがでしょうか。
たまたま、近くの知人に用事があり、外出自粛中ですが、見てきました。毎年のように行っていますが、いつ見ても見事なチューリップに感動します。羽村市チューリップ生産組合の方々に感謝・感謝・感謝です。
ローアングルの写真撮影は、以前は寝転がって撮っていましたが、今回はスマホを地面に付け、撮影してみました。少し変わった風景になったと思いますが、いかがでしょうか。
「私立幼稚園協会」と「私立幼稚園保護者連合会」が連名で「グリーントリム公園の駐車場について、雨天後大きな水溜りができないよう、平坦にしてほしい。」との要望書を市に提出し、市からの回答は「水溜まりが無くなるように整地を行いました。」とのことである。今、この駐車場は羽加美緑地公園改修工事の為、一部資材置き場として使用されていて、どこを整地したのか確認できなかったが、近日中には確認したいと思う。
この平松緑地、日立青梅に勤務していた時は、様々な朝の通勤コースの一つでしたが、じっくり歩くことはしませんでした。2週間ほど前、偶然出会った私の後援会長が教えてくれました。ここ平松緑地のサトザクラが満開になると素晴らしいと。確かに満開になるのが楽しみです。
歌舞伎を見るのはおそらく初めて。1度見たいと思いつつ、なかなか機会に巡り合えませんでした。初めに、楽屋での様子を再現する試みがあり、素人には入門編としてありがたかったです。公演は「操り三番叟(あやつりさんばそう)」と「茶壷」。ストーリーはどちらも単純明快で、おもしろい話でした。なお、演者がパンフレットの一越和城さんから花柳寿美藏さんに変更になっていました。
この日は「羽村市防災週間企画展」を見学し、「羽村市長選挙公開討論会」を視聴し、上記の「やさしい歌舞伎公演」を見て、「囲碁のびる会」にも顔を出す多忙な1日でした。さらに羽村駅東口では偶然、井上信治大臣が市議会議員補欠選挙の応援演説をしていて、演説を視聴しました。コロナ禍でなければ、本日はギャラリートークがあるはずでしたが、中止になってしまいました。植物観察を一時期一生懸命に学習した時期があり、その延長で昆虫観察も面白くなり、K先生に同行させていただき観察したこともたびたびありました。それだけに、舘野先生のお話を楽しみにしていたのですが、残念です。その代わりというわけではありませんが、舘野先生とのツーショットを撮らせてもらいました。手にしているのは「ぎふちょう」という先生の絵本です。
一つ手前の林家正楽師匠の紙切りも素晴らしかったです。最後は「はむりん」を切っていただき、羽村市民としてうれしかったです。
前座の三遊亭あら馬から始まり、二つ目の雷門音助「黄金の大黒」、真打の春風亭一之輔「五人廻し」、お仲入り後は和田尚久氏の解説と続き、正楽、小遊三と皆、一流の芸人で内容の濃い2時間でした。
二つ目から羽織を着られるというのも、新しい知識でした。確かに三遊亭あら馬さんは羽織を着ていませんでした。厳しい身分社会なのですね。都民寄席は往復はがきで申し込む必要があり、少し煩わしい面はありますが、無料であり、抽選の結果、参加できたものです。しかも、座席指定はできないのですが、偶然F11という通路に面した最高の席で楽しむことができました。コロナで中止にもならず、今年は良いことがありそうです。