歌舞伎を見るのはおそらく初めて。1度見たいと思いつつ、なかなか機会に巡り合えませんでした。初めに、楽屋での様子を再現する試みがあり、素人には入門編としてありがたかったです。公演は「操り三番叟(あやつりさんばそう)」と「茶壷」。ストーリーはどちらも単純明快で、おもしろい話でした。なお、演者がパンフレットの一越和城さんから花柳寿美藏さんに変更になっていました。
この日は「羽村市防災週間企画展」を見学し、「羽村市長選挙公開討論会」を視聴し、上記の「やさしい歌舞伎公演」を見て、「囲碁のびる会」にも顔を出す多忙な1日でした。さらに羽村駅東口では偶然、井上信治大臣が市議会議員補欠選挙の応援演説をしていて、演説を視聴しました。

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