雲一つない快晴の青空のもと、青少年対策地区委員会のご尽力で開催されましたが、例年にも増して多くの方の参加があったような気がします。繭玉やお汁粉の提供がなかったにも関わらず、多くの方の参加があったのは、このような伝統行事に対する熱い思いの証と思います。
毎年、夏にこの河原で開催されていた「精霊流し」も開催できなくなりました。次の世代を担う子供たちのためにぜひとも残して欲しい伝統行事の一つと思います。
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