2019年7月28日日曜日

リフレンズ解散

全員が羽村市出身のバンドであるリフレンズがはむら夏まつりの最後を締めくくった。リフレンズは6年前に羽村市から羽村市の応援隊長に任命され、活動してきた。ノリノリという感じで僕も大好きであった。僕自身ノるタイプなので、年齢もわきまえず、いつも一緒に見よう見まねで踊っていた。このグループが解散することになった。寂しいが、仕方がないとも思う。

写真は前日の開会式のくす玉割の写真とリフレンズの演奏を聴きに集まった人々である。ざっと約8割が羽村市外から来られたことを考えると、リフレンズの経済効果は相当大きい。もう1枚の写真は閉会式の後半で「13年間お疲れ様 リフレンズ!羽村と『共に歩んでくれて』本当にありがとう」という羽村駅に掲示された垂れ幕とはむりんを配置したものである。

今年は天候に恵まれ、1日目が4万人、2日目が6.5万人とかなり盛り上がった。が、若干マンネリ化してきた気もする。

0 件のコメント:

コメントを投稿