2012年9月14日金曜日

久しぶりに献血をしました。


40歳台の後半だったと思う。献血を極端に嫌う「自分」がイヤになった。献血をしたからと言って死ぬわけではない。とわかってはいたが、やはり「決死」の覚悟で、人生初めての献血に挑戦した。200ccであったが、小さな自信になった。



2年半ぶりに献血をしました。9月11日(火)に小作駅前で献血が実施されたので、15:30の終了直前に参加しました。103番目だそうです。献血ができる健康体に感謝します。
今回の献血では初めて、体への負担を感じた。朝からゆとろぎの友永詔三展のギャラりー当番を3.5Hした後、市議会傍聴を1.3H、15:06はむらんで小作駅前に戻り、すぐに献血…とフルスケジュールであったこともあろうが、その後の買い物と夕食作り、ふるさと祭りのそーらん練習は、明らかに頭脳が働かなかった。

献血者へのライオンズクラブからの贈り物のクジャクアスターの鉢植えが少しずつ咲き始めた。

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