2011年2月28日月曜日

これまでに公開された政策

<これまでに公開された政策>
これまでに、プレス民主号外やリーフレットで公開してきた政策は次の通りです。今後、これらの政策を具体化した提案や、これ以外の政策もブログにアップしていきます。ご期待願います。

◆自主財源予算の獲得!
≪政権与党「民主党」の羽村市政策委員として≫
民主党 菅直人代表のブレーン 竹田光明衆議院議員との太いパイプを活かし、地域主権を実現するための自主財源予算を獲得します。また、最近始まった羽村市の事業仕分けの範囲を拡大し、羽村市政の無駄を徹底的に排除します。
・民主党が掲げる地域主権改革を進めます。
・羽村市事業仕分けをさらに進めます。
・税金の無駄遣いが見える仕組みを作ります。

◆小・中学生の学力向上!
≪ゆとり教育に反対した元PTA会長として≫
羽村市の小・中学校の学力を大幅に向上させるために、教職員の意欲をさらに高める教育予算の増額を図っていきます。また、教育熱心な父親などの保護者に土曜日に学校に集まって、子どもたちの学習をサポートしてもらう制度を創設します。
・学校と先生の自主性を大切にします。
・夏休みの短縮など授業時間の増加に努めます。
・学校・家庭・地域の連携をさらに深めます。

◆生活者重視の街づくり!
≪知的財産権を管理してきた元会社員として≫
ちょっとしたアイディアで羽村市民の暮らしやすさを改善します。例えば、小作駅のエスカレーターの上り下りの見直し、コミュニティバス「はむらん」のダイヤを見直しなど、より多くの人が便利に使えるように工夫します。
・急坂に対するアイディアを検討します。
・「はむらん」を使いやすく改善します。
・通勤が楽になるアイディアを検討します。

◆安心・安全な街!
≪町内会の防災担当副会長として≫
羽村が約40年前、全国でも先駆的な安全食品の町であったことをご存じでしょうか?当時羽村は食品添加物を除いた豆腐を作らせることに成功しました。安全食品の町「羽村」の復活を図ります。また、市民パトロールのさらなる充実や防犯・防火グッズの支給など、安心・安全の街づくりを進めます。
・安全食品の町「羽村」を復活します。
・防犯・防火グッズの支給を検討します。
・市民パトロールのさらなる充実を図ります。

◆お年寄りに優しい環境!
≪気持ちはまだまだ若い59歳として≫
私は生きている限り、学習であると考えています。生涯学習の環境作りを進めるとともに、現役時代に培った知識・経験をボランティアで活かせる制度を検討します。また、お年寄りが健康を維持するための公園づくりを進めます。
・生涯学習の環境づくりを進めます。
・お年寄りに優しい公園づくりを進めます。
・現役時代の知識が活かせる制度を検討します。

◆貴重な自然の保護!
≪はむら自然友の会会員として≫
羽村の絶滅危惧種カワラノギクを保護し、帰化植物におされている日本在来の山野草を復活させる努力をします。宅地の乱開発のやめ、農地を残した街作りを進めると共に、郷土博物館周辺を里山として整備します。
・生涯学習の環境づくりを進めます。
・お年寄りに優しい公園づくりを進めます。
・現役時代の知識が活かせる制度を検討します。

アイディアと行動で羽村を改革します!
<<   作成日時 : 2011/02/28 13:54
私がリーフレット、名刺、2連ポスターで使用しているテーマ(スローガン)は次の通りです。

アイディアと行動で羽村を改革します!

「アイディア」とは
私は約35年の会社員生活のうち、約25年間を日立製作所などで特許関係の仕事を主にしてまいりました。アイディアには「ひらめき」のような軽いイメージがあります。しかし、私はアイディアという言葉にもっと深い意味を込めました。今まで、できなかったことを「できる」ようにする、つまり、これまで不可能なことを、実現可能にする、そのきっかけを「アイディア」と考えています。

「行動」とは
2番目のキーワードは「行動」です。アイディアを実現可能にするために必要なのは「行動力」と考えます。何か問題が発生すれば、まずは現場を行って、この目で事実確認をします。皆様や専門家のご意見を良く聞き、文献やインターネットで調べ、どうしたら、この問題を解決できるのかを、真剣に考えます。行動することにより、今までできなかったことができるようになると考えます。

「羽村の改革」とは
私は羽村市に住んで25年になります。男女共同参画推進会議の委員になり、羽村市議会や各種審議会を傍聴する中で、羽村市政の「ムダ」に気づきました。昨年12月の事業仕分けでも、羽村市政の「ムダ」が指摘されました。皆様方からお預かりしました税金を1円たりとも「ムダ」にしないように、羽村市政をしっかりと監視してまいります。れたそうです。国会での議決はまだですが、確実と考えてよいようです。あと、半年、全力疾走で、頑張って、悔いのない結果を残したいと思います。

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