
実行委員の方々の努力に本当に頭が下がります。天候とにらめっこしながら、神経をすり減らして、お祭りを運営されていることに感謝・感謝・感謝です。なお、右の写真には傘を広げている方がいます。これは日傘です。この時間帯、雨どころか太陽が出て日傘が必要になったのです。皮肉ですね。私も21日も開会式に参加し、小作停車場グループの鳴子ソーラン節、よさこいソーランに出演、22日はOZK24(オザクニシ)に出演しました。閉会式の頃から雨が降り出し、天候に振り回された「はむらふるさと祭り」でした。

実行委員の方々の努力に本当に頭が下がります。天候とにらめっこしながら、神経をすり減らして、お祭りを運営されていることに感謝・感謝・感謝です。なお、右の写真には傘を広げている方がいます。これは日傘です。この時間帯、雨どころか太陽が出て日傘が必要になったのです。皮肉ですね。


羽村市議会のPRビデオがテレビはむらで放映されています。テレビはむらNO1350(2019年8月29日~)の中でわずか30秒ではありますが、市議会のPRをしています。放映の時刻はNO1350の22分13秒~22分44秒の30秒間です。
録画は議員が全員集まった6月議会の最終日6月28日でした。9月議会が9月3日(火)~始まりますので、9月議会への傍聴をPRをするためには、6月に録画する必要がありました。
今回は羽村市在住の漆芸作家の並木恒延氏が日本芸術院賞を天皇陛下から授与された機会に市は芸術文化のあるまちづくりをめざすべきと考え質問します。また、大災害が発生した場合の備蓄倉庫の充実について、特に今回は水だけで発電する「水電池式ランタン」と「液体ミルク」について質問します。詳しくは右の「一般質問通告書」を御覧いただければ幸いです。
全員が羽村市出身のバンドであるリフレンズがはむら夏まつりの最後を締めくくった。リフレンズは6年前に羽村市から羽村市の応援隊長に任命され、活動してきた。ノリノリという感じで僕も大好きであった。僕自身ノるタイプなので、年齢もわきまえず、いつも一緒に見よう見まねで踊っていた。このグループが解散することになった。寂しいが、仕方がないとも思う。
写真は前日の開会式のくす玉割の写真とリフレンズの演奏を聴きに集まった人々である。ざっと約8割が羽村市外から来られたことを考えると、リフレンズの経済効果は相当大きい。もう1枚の写真は閉会式の後半で「13年間お疲れ様 リフレンズ!羽村と『共に歩んでくれて』本当にありがとう」という羽村駅に掲示された垂れ幕とはむりんを配置したものである。
昨日(2019.7.12)羽村・瑞穂地区学校給食組合の議員研修で第1センターの施設見学と事業の概要説明と給食試食があった。
作業場は厳重管理されていて入場できないため、写真は2階の見学場所から3方向を撮ったものである。作業している人が沢山いたが、不在になった一瞬を撮影させていただいた。
小学校用の給食はこの第1センターで作られるが、中学校用の給食は近くの第2センターで作られる。場所を移動して中学校用の給食を試食した。代金の290円はもちろん、ポケットマネーである。量が多くて、おかずは完食したが、申し訳ないが、ごはんを残してしまった。減塩で塩分3.1gということもあり、味はまあまあ。料金を考えると、圧倒的に安い。親の労働負担を考えると、給食は絶対必要と感じた半日であった。これから2年間、学校給食を少しでも良い制度にするため、全力で頑張る覚悟だ。